| 第1日目 1月15日(土) |
| 12:30 |
受付 |
| 13:15 |
開会挨拶(実行委員長) |
|
13:20〜15:00
|
講座1 アメリカの性教育はこれからどうすすむのか
--わが国の性教育への影響は!?--
|
| 15:15〜17:00 |
講座2 性・教育・国家について考える
--教育基本法改悪に抗して平等と平和を求める--
|
| 17:10〜18:15 |
講座3 [性教育の壁]突破法!
--アクティブな授業づくりのために--
|
| 夕食・休憩 |
|
| 19:30〜21:00 |
テーマ別実践交流会
※今年度の新しい企画です。校種、職種を超えてそれぞれの立場から意見を交換しあいテーマを決めて深めていきましょう。
A からだ・性器
B 「男らしさ」・「女らしさ」・自分らしさ
C 性感染症とエイズ --若者の性行動から--
D 性と人権
E 学校・地域・家庭との連携
|
| 第2日目 1月16日(日) |
| 8:30 |
受付 |
| 9:00〜10:30 |
講座4 子どもたちの自己肯定感(観)とセックス観
--インタビューから見えてきたこと、考えたこと--
高崎真規子(フリーライター)
著書「少女たちはなぜHをいそぐのか」生活人新書NHK出版
|
| 10:40〜12:40 |
シンポジウム 憲法・教育基本法を守ることは性教育の前提条件
田中良(“人間と性”教育文化センター所長)
丸浜江里子(学校に自由の風を!ネットワーク)
児玉 勇二(人権救済弁護団)
|
| 昼食・休憩 |
|
| 13:30〜15:00 |
講座5 子どもの性的発達論と性教育の全体構想を考える
|
| 閉会挨拶 |
高橋裕子(第24回全国夏期セミナー 実行委員長 ) |