| 番号 |
対象テーマ |
一口メッセージ |
発表者
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司会者
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コーディネーター |
| 24 |
若者どうしで語り合う多様な性と生 |
トランスジェンダーや同性愛、異性愛などの多様な性について、若者どうしで気兼ねなく語り合い、互いの性と生を感じ取っていきたいと思います。 |
渡辺大輔
(東京) |
都築正美
(静岡) |
小田切明徳
(京都) |
| 25 |
地域で障害者の性を支援する |
重複障害も多い身体障害者授産施設で性教育講座を開いています。「ゆっくり、繰り返して、具体的に」がモットー。大切なことは彼らの力を信じることと考えています。 |
宮原春美
(長崎) |
坂元康雄
(障害児) |
任海園子
(障害児) |
| 26 |
熟年の性 |
二人して齢を重ねつつ豊かな性と生を享受すること、それは生活者としての視点から「日常」を問い直すことです。ファイナルステージを迎えた熟年からの熱きメッセージです。 |
井形端
(熊本) |
入江彰信
(熊本) |
田中良
(岐阜) |
| 27 |
女?男?・・・性別について考える |
男である、女であるということを5年生の子どもたちはどうとらえているのでしょう。虎井まさ衛さんをお招きして授業をしました。その実践報告から学び合いませんか。 |
北山ひと美
(和光鶴川小) |
高松幸子
(和光鶴川小) |
田代美江子
(東京) |
| 28 |
保健室から見た子ども、親、そしてジェンダー |
不登校、引きこもり、家庭内暴力など生き辛さを訴える子どもの向こうに、同じように生きに辛さを抱える親の姿があります。その根っこにあるジェンダーについて考えましょう。 |
多田直子
(大阪) |
幸谷友子
(大阪) |
白澤章子
(長野) |
| 29 |
地域でかかわる性教育〜親子で語り合えるように〜 |
性について家庭や地域で語り合えるようにと、暖かく、楽しいワークショップを展開。母親たちの地域での日々の実践活動を報告します。 |
木野麗子
(千葉) |
高橋一枝
(千葉) |
小野寺真澄
(徳島) |
| 30 |
学校で取り組む性教育実践 |
性と生をどう生き、人との関係をどうつくるか、今を生きる12歳の子どもたちに必要な7つのテーマを、4人の担任がリレー授業。保護者、地域のサポーターに支えられた楽しい性教育です。 |
四海智奈美
山根三千枝
吉田嗣教
堀江岳人
(広島) |
山根三千枝
(広島) |
佐藤弘道
(東京) |
| 31 |
養護教諭が取り組む性教育 |
保健室での個別指導だけでは追いつかない性の悩みや問題。性について全校生徒のレベルアップをはからなければ! と始めた性の学習。学校での実践例を具体的に紹介します。 |
栗嶋明美
(愛知) |
安藤富美子
(愛知) |
大戸ヨシ子
(東京) |
| 32 |
総合的な学習の時間と性の学習 |
体験や学び形に囚われすぎる総合の時間。教師の考えたいことと、子どもが学びたいことを一体化した性の総合学習のあり方を探ってみましょう。 |
二川政文
(鹿児島たんぽぽ) |
村末勇介
(鹿児島たんぽぽ) |
丸山慶喜
(大東学園) |
| 33 |
自分らしく生きる〜戦争と平和・性〜 |
わたしの人生の原点は4歳の時の空襲体験。絵本や歌、コカリナの演奏も入れながら、学校や地域での活動の再現を報告します。一緒に「戦争と性」について考えましょう。 |
村上凛子
(石川) |
末友雅子
(石川) |
高柳美知子
(東京) |
| 34 |
エイズについて考えよう |
エイズの現状を知り、共生のあり方、さらに自分の性行動について考えることができる中学校の学習内容について考えていきましょう。 |
三浦多佳子
(大分) |
佐藤益美
(大分) |
小田切孝子
(京都) |
| 35 |
子どもの性虐待 |
児童養護施設に措置される性虐待を受けた子どもたちの家族背景とケアの実際を報告しながら支援の方法を探っていきたいと思います。 |
塩田規子
(児童養護施設) |
山本正晃
(児童養護施設) |
木全和巳
(東京) |
| 36 |
10代の妊娠・出産・育児〜今、医療現場の助産師として伝えたいこと〜 |
社会的、精神的、経済的に未熟な10代の妊娠・出産・育児が増えています。事例を通して性教育や親子の関係性について考えてみませんか。 |
川越礼子
(東京) |
黒田優子
(えひめ) |
堀口貞夫
(東京) |
| 37 |
子どもの興味関心を引く教材づくり |
子どもたちの興味関心を引く、楽しい学びのための手作り教材。今までサークルでつくった物の紹介&女性の外性器の手作り教室。針、糸、はさみなど裁縫用具のご用意を! |
関川久美子ほか
(新潟) |
江島美知子(新潟) |
村瀬恵美子
(長崎) |
| 38 |
家庭から地域に広げる性の学習 |
結婚、出産、子育て、嫁姑関係、介護・・・。家庭の中は、性と生に向き合わざるを得ないことばかりです。「これってうちだけ?私だけ?」という思いを発信し、学びましょう。
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大谷敏子
(さきたま) |
橋爪協子
(さきたま) |
小杉優子
(根釧) |
| 39 |
今、性教育が危ない
〜子どもにとって本当に必要な性教育とは〜 |
性教育バッシングの状況と子どものニーズに応える性教育の実践を共に考え、これからの性教育のあり方を探りたいと思います。 |
塩塚秀美
(町田) |
石川茂子
(町田) |
村瀬幸浩
(東京) |
| 40 |
スクールセクハラへの対応
〜被害者をどう支援するか〜 |
スクール・セクシャルハラスメントは大きな問題になっています。被害者にどう対応するべきか、問題の根底にあるジェンダーを浮きぼりにし、共に考えていきましょう。 |
内田由理子
小倉久子
(香川) |
亀井明子
(大阪) |
亀井明子
(大阪) |
| 41 |
子どもたちが取り組む性教育
〜月経・射精〜 |
月経・射精が「素敵な大人」への過程であることの理解を深めます。上級生が下級生に伝えるピア・エデュケーションという形で行った中学校の実践を報告します。 |
島田直子
(とやま) |
米沢由紀子
(とやま) |
金子由美子
(東京) |