| J 障害児・者の性教育総論 |
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| 1.人間の性とは 〜精神科医として〜 |
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1 |
からだ全体を使う性行為 |
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2 |
生きていることの実感は誰にでも |
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3 |
性を表現する難しさ |
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4 |
わが国特有の事情〜戦争責任の放棄 |
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5 |
医療における「性」の知識 |
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6 |
結婚するための基礎能力 |
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7 |
生活の自立とは何か |
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8 |
相手を選ぶための「自分らしさ」 |
| 2.障害児・者の性と人権 |
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1 |
障害のある人たちと性 |
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2 |
障害のある子どもたちと性と発達 |
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3 |
性の学習への権利 |
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4 |
障害のある人にとっての自慰 |
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5 |
障害のある人にとっての性的ふれあい |
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6 |
障害のある人たちの性の権利の更なる発展のために |
| 3.日本の障害児に対する性教育の歴史 |
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1 |
教育を受ける権利さえないところから |
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2 |
性の「否定」をふりはらいつつ、実践が萌芽していく(〜1978年) |
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3 |
障害児への性教育の志向(1979年〜1988年) |
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4 |
高等部までを意識した系統的性教育をめざして(1989年〜2002年) |
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5 |
教育実践を管理・統制する動き(2003年〜) |
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| K 子どもの実態や願いに応える性教育実践 |
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| ○指導計画と実践 |
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1 |
おなかの中の赤ちゃんになってみよう 〜「いのち」を学ぶ〜 |
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2 |
からだっていいな 〜盲学校小学部の学習〜 |
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3 |
「中学生になったら二次性徴」 〜大人になるからだ〜 |
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4 |
ドラマのような恋をしよう 〜恋愛力が自己肯定感をつくる〜 |
| ○実践記録と日々の取り組み |
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1 |
子ども理解を深めながら 〜小・中・高の場面から〜 |
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2 |
障害の重い子の性 〜保健室での相談活動から〜 |
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3 |
心とからだ・いのちの学習 〜ろう学校小学部の学習〜 |
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4 |
人を好きになるって! すごいこと! |
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5 |
すてきな大人のふれあいを! 〜ねるとんでデート〜 |
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6 |
まんざらでもない自分をたしかめる 〜専攻科の取り組み〜 |
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7 |
寄宿舎はステキです |
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8 |
居場所…を探して 〜卒業生からの性の相談〜 |
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| L 「私と性」を語る |
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| 1.私の言いたいこと |
| 2.私の一大事! |
| 3.性教育との出合い |
| 4.からだのべんきょう会 〜大人のセクシュアリティ講座〜 |
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| M. 座談会 |
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| 座談会 〜いま、どうして性教育〜 |
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1 |
性教育をはじめた“私たちの動機” |
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2 |
性教育の「最初の壁」 |
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3 |
失敗と感動と |
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4 |
「性教育の手引」に対峙し、私たちの実践をつくりあげていくために
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5 |
それでも、私が性教育をする理由 |
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お薦め参考文献
著者一覧 |